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円、米中「休戦」でも先高観 イタリアや中東に地政学リスク

2019/5/15 15:51
情報元
日本経済新聞 電子版
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15日の東京外国為替市場で円相場は1ドル=109円台後半で膠着感が強かった。米中の貿易戦争が「休戦」となり、米中摩擦を巡るニュースが取引材料として主役を張る相場はいったん終わりとの見方が増えてきたものの、リスクをとって円を売る戦略が戻った気配はない。市場では中東や欧州の懸念材料がリスクを避ける目的の円買いを再燃させる可能性が意識されている。

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