/

この記事は会員限定です

株、令和相場いまだ上昇なし 米中衝突「とばっちり」長引く恐れ

[有料会員限定]

令和時代入りした東京株式市場で日経平均株価の下落が続いている。米中の貿易摩擦が激化するとの警戒感から投資家心理が悪化し、中国関連や主力の値がさ株にも売りが優勢だった。米中協議は長期化が予想されている。日本は改元で文字通り時代の節目を迎えたが、市場もひそかに潮目の変化を迎えているのではないかとの声も出ている。

前週の日経平均は913円(4.1%)安と、終値ベースで一日も上昇することなく終えた。平成...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1069文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン