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霧晴れて日経平均2万4000円台 米中合意・英保守党勝利

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13日の東京株式市場で日経平均株価は年初来高値を更新し、終値は前日比598円高の2万4023円と18年10月3日以来の高値を付けた。海外発の不透明要因として意識されてきた米中貿易摩擦やブレグジット(英EU離脱)に対する懸念が、報道を受けて相次いで大幅に薄れたことが背景だ。欧米の2大リスク要因にやきもきしていた投資家にとれば、海外からの一足早い「クリスマスプレゼント」。これまで様子見姿勢だった投資...

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