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日経平均、反落で始まる 新型コロナの再拡大を警戒

13日の東京株式市場で日経平均株価は9営業日ぶりに反落して始まった。始値は前日比115円24銭安の2万5405円64銭。世界的に新型コロナウイルスの感染が再拡大するなか、経済活動の抑制で景気への先行き不透明感が広がることが警戒された。日経平均は前日までの8営業日で2500円超上昇しており、急ピッチで上げてきた反動から利益確定の売りも出やすくなっている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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