/

この記事は会員限定です

10~12月期「4%のマイナス成長を予測」ニッセイ斎藤氏

[有料会員限定]

消費増税後の景気の落ち込みに警戒感が広がっている。ニッセイ基礎研究所の斎藤太郎・経済調査部長は、2019年10~12月期の国内総生産(GDP)の実質成長率が前期比年率で4%のマイナスになると予測する。見通しどおりなら、前回の増税直後である14年4~6月期の7.4%減以来のマイナス幅となる。20年度の成長率についてはプラス0.6%と19年度予測のプラス0.8%から減速を見込む斎藤氏に展望を聞いた。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1020文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン