/

この記事は会員限定です

アルゼンチン株4割安 大統領予備選で失望

[有料会員限定]

【NQNニューヨーク=滝口朋史】アルゼンチンの株式相場が12日に急落した。ブエノスアイレス証券取引所の代表的な株価指数であるメルバル指数は前週末比で1万6824.29ポイント(37.9%)安の2万7530.80で終えた。下落率はQUICK・ファクトセットで遡れる1991年12月以降で最大。11日投開票の大統領予備選で左派のフェルナンデス元首相が、改革・開放路線を進めた現職のマクリ大統領に大勝。政策が...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り893文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン