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USJ、任天堂の世界観を再現 新エリア発表、500億円超投資

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ、大阪市)を運営するユー・エス・ジェイは12日、パーク内に任天堂(7974)の世界観を再現したエリア「スーパーニンテンドーワールド」を2020年の東京五輪前に開業すると発表した。マリオなど任天堂のキャラクターが登場し、ゲームに登場するアイテムや仕掛けを体験できる。投資額は500億円超になる見込み。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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