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株、「トランプ・ショック」で売り連鎖 苦境ファンド新たな火種に

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12日午前の東京株式市場で日経平均株価は急落し、前日比1003円安の1万8412円で前場を終えた。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)をきっかけとした売りが一段と加速している。

前場は「トランプ・ショック」の様相だった。1万9000円台で推移していた日経平均が一段安となったのはトランプ米大統領のテレビ演説が始まった10時すぎ。株価指数先物や現物株を問わず、断続的な売りが出た。「欧州か...

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