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ソフトバンク、システム開発会社の株式43%取得 AI事業強化

ソフトバンクグループ(9984)の中核事業会社のソフトバンクは12日、システム構築・開発を手掛けるエス・アンド・アイ(東京・中央)の株式の43.5%(議決権比率ベース)を4月3日付で取得したと発表した。94.5%のエス・アンド・アイ株を保有していた日本ユニシス(8056)から取得した。取得額は非公表。ビッグデータ事業に注力するユニシスとシステム構築・開発に強みを持つエス・アンド・アイとの協力関係を深め、ソフトバンクの米IBMの人工知能(AI)「ワトソン」を活用した日本向け事業の強化につなげる。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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