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三菱自株、米資産運用大手が4月に大量買い 過去半年の投資家動向

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12日午前の東京株式市場では「日産自動車から出資を受け入れ、同社傘下で再建する」と伝わった三菱自動車の株価が急伸し、制限値幅の上限(ストップ高)水準まで気配値を切り上げている。燃費不正問題で不安視されていた経営再建にめどが立つとの見方から買いが膨らんでいる。

QUICK・ファクトセットで過去6カ月の三菱自を巡る機関投資家の動向を調べたところ買い手には米資産運用大手のステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズが浮...

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