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台湾株11日、小反発 1カ月ぶり8300回復、米アップル関連株が上昇

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【NQN香港=桜田一美】11日の台湾株式相場は小反発した。加権指数の終値は前日比37.14ポイント(0.44%)高の8305.82と、8月14日以来、約1カ月ぶりに心理的節目の8300を回復した。前日の米株高が投資家心理の改善につながった。前日の米アップル株2%超上昇したのを受け、台湾市場でも米アップルに部品などを提供する関連銘柄が買われ、相場全体をけん引した。もっとも、来週16~17日に米連邦公開市場委員会...

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