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<東証>日医工が続伸 第一三共などとコロナ吸入薬を共同開発

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(10時5分、コード4541)日医工が続伸している。一時、前日比66円(4.9%)高の1400円をつけた。第一三共(4568)や東京大学などと8日、鼻や口から吸い込むタイプの新型コロナウイルス感染症の治療薬候補を共同で研究開発すると発表したのを受け、新型コロナ関連として物色された。ただ、買い一巡後は利益確定売りで上値が重い。

新型コロナへの治療効果が期待される日医工の急性膵炎(すいえん)薬「フサン」を活用し、吸入...

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