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投信、動揺はリーマン級にあらず 3月は流入3000億円弱

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リーマン・ショック級、あるいはそれ以上の悪影響を世界経済に与えると警戒される新型コロナウイルスの感染拡大。そのただ中にあった3月の投資信託市場では、例によって相場の流れに逆らう「逆張り」の買いが活発だった。投信が大きく売られたリーマン時と正反対の資金動向で、個人は3月の相場急落をひとまず買いの好機ととらえたようだ。

日興リサーチセンターによれば、上場投資信託(ETF)を除く追加型株式投信の3月の資...

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