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国内株概況

日経平均前引け 反落、148円安の2万2338円

2018/11/9 11:52
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9日午前の東京株式市場で日経平均株価は反落した。午前の終値は前日比148円66銭安の2万2338円26銭。下げ幅は一時200円を超えた。前日の大幅上昇を受けて利益確定売りが優勢となった。中国・上海株の下落も投資家心理を冷やした。原油安を嫌気して石油、鉱業株が売られ、電機や精密機器も軟調だった。半面、米金利の先高観を背景に銀行や保険の一角が上昇。原油安で燃料費負担が減るとの見方から空運株が買われた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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