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マツダとトヨタ、米国で合弁会社を新設 1700億円投資

マツダ(7261)とトヨタ自動車(7203)は9日、米アラバマ州で新たに合弁会社を設立したと発表した。両社が折半で出資し、工場などに約16億ドル(1700億円程度)投資する。新会社は新たに4000人近い従業員を雇い、2021年からマツダが北米市場に投入する新車やトヨタの「カローラ」をそれぞれ年15万台ずつ生産する予定。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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