/

この記事は会員限定です

「過去最速」に迫るコロナリバウンド 株一時2万3000円台回復

[有料会員限定]

8日の東京株式市場で日経平均株価は約3カ月半ぶりに2万3000円台に一時乗せた。3月19日に付けた3年4カ月ぶりの安値から約2カ月半で40%上昇。新型コロナウイルスの感染拡大で株価が世界的に急落する前の2月21日(2万3386円74銭)の水準が視野に入ってきた。世界的な金融緩和や財政政策による下支えが株式への資金流入を促している。市場の構造変化により、「過去最速」に迫るリバウンド(反発)相場が演出...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1087文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン