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ファミレスのジョイフル、4分の1の200店舗撤退

収益改善へ7月以降

ジョイフルは200店舗程度を退店すると発表した

九州地区を中心にファミリーレストランなどを展開するジョイフル(福証、9942)は8日、ファミレス「ジョイフル」業態を中心に全体のおよそ4分の1に当たる200店舗程度を退店すると発表した。7月以降、順次退店する。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて消費者の行動や外食に対する価値観が変わる中、収益の改善が見込めない店舗を退店し財務基盤の強化を図る。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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