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ソフトバンク、ヤマダ電と資本業務提携 株式5%取得へ

ソフトバンクは7日、ヤマダ電機との資本業務提携を発表した。ソフトバンクはヤマダ電が保有する自社株4832万4400株を25日付で取得する。発行済み株式の5%に相当し、議決権ベースでは6.41%になる。第三者割り当てによるヤマダ電株の発行価格は1株当たり471円で、取得額は227億円。

ソフトバンクはヤマダ電が全国に保有する店舗網を活用し、国内事業の成長を目指す。移動通信サービスや携帯端末などの販売力強化を図るほか、ヤマダ電のスマートハウス事業にロボット事業を組み合わせ新たな情報通信技術(ICT)市場を創造するとしている。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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