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日本郵政社長、株式上場にあたり「当初は10~15%程度」

日本郵政の西室泰三社長は6日午後の衆院予算委員会で、同社の上場を巡り「来年に最初の上場をやらせていただく時には、たぶん10~15%程度」と述べた。政府が全額保有している同社株の売却比率に言及したものとみられる。みんなの党の浅尾慶一郎代表の質問に答えた。

西室氏は上場後の日本郵政について「私どもとしては大きな希望を持っているし、国民の皆様方にも期待していただけると思う」と述べた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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