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ソフトバンク孫社長「国内通信、人員4割 配置転換目指す」

ソフトバンクグループ(9984)の孫正義会長兼社長は5日の決算会見で「ソフトバンクモバイルで通信事業に関わる人員をさらに4割削減したいと考えている」と述べた。そのうえで「従来のルーティンワークに相当する仕事はできるだけロボット化したい。すでにデジタルロボットが導入され、残業時間を減らすことができている。社員の業務プロセスを一気に効率化し、いろんな新サービスに対応できるようにしたい。成長領域への人員シフトを図りたい」と語った。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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