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<東証>郵船が下げ幅拡大 今期上方修正も材料出尽くし感

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(13時15分、コード9101)郵船が後場に下げ幅を拡大している。一時、前日比43円(2.2%)安の1937円まで下げた。5日正午に2021年3月期の連結純利益が前期比12%増の350億円になる見通しと発表。市場予想の平均である286億円(QUICKコンセンサス、10月16日時点、9社)を上回ったが、すでに中国経済や自動車産業の回復を通じて海運市況の改善は織り込み済みで、材料出尽くし感から売りが優勢にな...

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