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日銀総裁、LIBOR公表停止「時限性を強く念頭に置いた対応を」

日銀の黒田東彦総裁は5日の全国証券大会で、2021年末に見込まれるロンドン銀行間取引金利(LIBOR)の公表停止に向けて「いま一度この時限性を強く念頭に置いて対応することが必要だ。経営陣が関与し、債券の発行体や投資家など幅広いステークホルダーと連携しながら、積極的かつ主体的な対応を進めることが期待される」と語った。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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