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<東証>第一三共が上場来高値 がん治療薬の治験、新薬への期待高まる

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(14時20分、コード4568)第一三共が上げ幅を広げている。午後には一時前日比351円(6.4%)高の5875円をつけ、約1カ月ぶりに上場来高値を更新した。同社が開発するがん治療薬「DS-1062」と「U3-1402」の第1相臨床試験(治験)に関し、米国臨床腫瘍学会(ASCO)で発表したデータの概要を3日に公表したのをきっかけに、新薬開発の進展を期待した買いが集まっている。

今回の治験...

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