2019年6月17日(月)

6/17 20:00更新 マーケット 記事ランキング

時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,873,782億円
  • 東証2部 71,111億円
  • ジャスダック 86,709億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.14倍 --
株価収益率13.77倍13.33倍
株式益回り7.25%7.49%
配当利回り2.09% 2.10%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,124.00 +7.11
日経平均先物(円)
大取,19/09月 ※
21,070 +40

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

川内原発の設置許可取り消し認めず 福岡地裁判決[映像あり]

JICA イラク製油所に1100億円支援

6月17日(月)13:00

トップに聞く[映像あり]

クボタ 社長 木股 昌俊

6月17日(月)09:50

[PR]

国内株概況

株、パウエルプット再び 2万円割れ回避も視界は不良

2019/6/5 12:25
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

5日午前の東京株式市場で日経平均株価は大幅反発した。前日比392円高の2万0800円と、この日の高値で前場を終えた。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が利下げの可能性を示唆したことで4日の米株式相場が急伸。投資家心理が改善し、日経平均も節目の2万円割れをひとまず回避した。だが、米国を発端にした通商摩擦への警戒や世界的な景気減速懸念など視界不良が続き、市場では反発の持続力に懐疑的な声も多い。…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

記事の理解に役立つランキングやデータはこちら

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム