/

同友会代表幹事、就活ルール廃止の言及「前向きに評価したい」

経済同友会の小林喜光代表幹事は4日午後に都内で会見し、経団連の中西宏明会長が3日、就職活動の時期などを定めた「就活ルール」の廃止に言及したことについて「前向きに評価したい」と述べるとともに「大いに議論する契機になったのはよかった」と語った。

日本企業が国際競争力を高める上で「終身雇用の社会体制は明らかに変革を迫られている」と指摘。新卒採用の柔軟化や通年採用の浸透の必要性を強調した。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン