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日経平均 下げ幅100円超す 円高進行、上海株安も嫌気

4日午前の東京株式市場で日経平均株価が下げ幅を広げている。一時、2万0300円近辺まで水準を切り下げ、前日からの下落幅は100円を超えた。外国為替市場でじりじりと円高・ドル安が進んでいるほか、中国・上海株式相場が寄り付きから売り優勢となったことを受け、海外ヘッジファンドが株価指数先物に断続的な売りを出しているもようだ。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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