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<マザーズ>エヌピーシー、7日ぶりに反落 中長期的に上値余地の声

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(13時、コード6255)太陽電池の製造装置を手掛けるエヌピーシーが7日ぶりに反落し、一時は前日比40円(4.1%)安い930円まで下落した。バイデン次期米政権が大規模な環境インフラ投資を掲げ、太陽光発電の普及に取り組むとの観測からエヌピーシーは連日上昇してきたが、きょうは利益確定売りが優勢となっている。

エヌピーシーは2021年8月期の売上高が前期比26%減と見込んでいるが、主要取引先である米国の太陽電池メー...

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