/

この記事は会員限定です

IFRS導入企業が100社超 国際化で普及も課題鮮明

[有料会員限定]

国内で国際会計基準(IFRS)を導入したか、もしくは導入を決めた上場企業が大台の100社を突破した。時価総額ベースではIFRS導入企業が2019年3月期までに全上場企業の約3割に達する計算だ。欧州連合(EU)域内など米国以外の主要市場で使われるIFRSが日本でも任意適用されるようになり6年。海外子会社とあわせた円滑な経営管理や、海外での投資家向け広報(IR)での利便性などのメリットに企業の目が向き...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1730文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン