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株、薄商いで光るハイテク高 資本効率で選別

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3日午前の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反発した。前日比14円高の2万0634円で終えた。午前の東証1部の売買代金が6086億円と、終日で約5年4カ月ぶりの低水準となった前日の前引け時点を下回るなど閑散な商いが続いている。米中貿易摩擦や英国での欧州連合(EU)離脱を巡る混迷で投資家は積極的な売買を手控えているが、個別に目を向けると資本の効率性が株価を左右する様子が浮かび上がる。

ソニー(67...

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