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東証、松尾電とセキドを上場廃止に関わる猶予期間入りに

東京証券取引所は3日、松尾電機(2部、6969)とセキド(2部、9878)が上場廃止にかかわる猶予期間に入ったと発表した。時価総額が上場廃止基準に定める所要額10億円未満となったため。猶予期間は2月1日から10月31日まで。4月30日までに事業計画改善書を提出しなかった場合には猶予期間は4月30日までとなる。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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