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株、息長いコロナバブル 出遅れ投資家は悲鳴

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3日の東京株式市場で日経平均株価は大幅続伸した。一時は2万2818円と上げ幅を500円近くまで広げた。コロナ禍による企業活動の停滞のみならず、米中対立や米抗議デモ。あらゆる面前のリスクをスルーして上がり続ける株式相場はもはや「コロナバブル」の様相だ。未曽有ともいえる株高に困惑する投資家も多い。

「1980年代のバブルを超えている」――。ベテランの著名投資家「たけぞう」こと上利武嗣氏はため息をついた...

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