/

この記事は会員限定です

<東証>三井物が一時上げに転じる 年間配当維持で安心感

[有料会員限定]

(14時40分、コード8031)三井物が後場上昇に転じる場面があった。前場は前日比55円(3.6%)安の1459円まで売られたが、後場に一時1円(0.1%)高の1515円を付けた。1日午後、2021年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比54%減の1800億円になる見通しだと発表した。一方、年間配当予想は前期と同水準の80円を維持しており、「投資家に安心感を与えた」(三木証券の北沢淳投資情報部課長)と...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り220文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン