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株、まだら模様のハイテク物色 疑心暗鬼はオプションにも

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1日午前の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比93円安の2万2833円で終えた。米中の貿易摩擦への警戒感が再燃したのが一因だ。売りの対象はハイテク株にも拡大。下落したローム京セラは前日に決算を発表していた。「本当に業績は底入れするのか」と疑心暗鬼の投資家が増えている。

前日に本業のもうけを示す営業利益について、通期予想を上方修正した村田製東エレクが上昇する一方、下方修正したロームや据え...

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