/

共産「接戦区1対1の構図に」 選挙協力で柔軟姿勢

共産党の小池晃書記局長は24日午前のNHK番組で、民進党など野党4党の選挙協力について「接戦となる選挙区を中心にお互い譲り合って(与野党が)1対1の対決構図をつくっていきたい」と語った。これまで相互推薦や相互支援を求めてきたが、柔軟姿勢を示した形だ。

民進党の大島敦幹事長も「1対1に持ち込むことが望ましい」と指摘した。一方で「政権選択の衆院選では、相互推薦はなじまない」とも強調した。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン