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育休中、広がる在宅勤務 月80時間までの休業給付で

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育児休業の社員が自宅などで短時間の勤務をする動きが広がってきた。月80時間までなら就業日数にかかわらず育児休業給付金が受給できるようになったことがきっかけだ。スムーズな職場復帰を促し、多様な働き方の一つとして関心を寄せる企業も増えており、女性の活躍推進を後押しする策の一つとして注目されつつある。

「子どもと一緒にいながら、復帰の準備ができてうれしい」。人材サービス大手、パソナの沢藤真紀子さん(40...

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