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伏見地下街 「よそ者」参入で再生 勢い維持へ韓国客狙う

(リニアへの10年 名古屋が変わる)

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名古屋市の中心部、名駅地区と栄地区に挟まれた伏見地区にも約40店からなる地下街がある。地上の「長者町」が繊維問屋街として栄えていた1957年に開業。その後、繊維業の不況で衰退していたが、にぎわいが戻ってきた。再生のきっかけを作ったのは、若き「よそ者」の参入だった。

「古いがアートっぽい」…出店が転機に

「改革の手を緩めたら、すぐ元のシャッター街に戻ってしまう」。伏見地下街協同組合の小池建夫理事長(...

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