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「東京へ40分」に死角あり(リニアへの10年名古屋が変わる)

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大名古屋ビルヂング、JPタワー名古屋、JRゲートタワーと、巨大オフィスビルの完成が相次いだ名古屋地区。合わせて6万坪(約20万平方メートル)にも及ぶ新規の供給にもかかわらず、空室率はこの5年で最低水準にある。

名駅周辺や栄など、近ごろ名古屋市中心部のオフィスには郊外からの移転組が目立つ。防振ゴム大手の住友理工は、愛知県小牧市の管理部門などの本社機能をJPタワーに、象印マホービンも愛知県北部から営業部を移した。愛知県の有...

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