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「赤福」持ち株会社会長「第2のおかげ横丁を」(ナゴヤの名企業)

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今年創業310年を迎える和菓子製造販売「赤福」(三重県伊勢市)の10代当主で、持ち株会社浜田総業(同)の浜田益嗣会長は6日、日本経済新聞のインタビューで伊勢神宮外宮(げくう)前に「第2のおかげ横丁」を建設する構想を明らかにした。和風の建物で統一した飲食店街などを整備し、新たな町おこしにつなげるという。主な一問一答は以下の通り。

――赤福が140億円を投じて整備した、内宮(ないくう)前の観光商店街「...

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