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道、空き家対策でモデル3町選定 子育て世帯向けなど整備検討

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北海道は道内で増え続ける空き家対策を本格化するため、モデル事業に乗り出す。知内、鷹栖、本別の3町をモデル市町村に選定し、2016年度中に対策計画を策定。専門家を派遣し、空き家の活用策などを検討する。道は空き家を高齢者や子育て世帯向けの賃貸住宅に転用したり、観光客向けの民泊施設に整備したりすることを想定し、先進事例として道内市町村に波及させたい考え。

15年5月に空き家対策の特措法が全面施行された...

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