/

この記事は会員限定です

地方空港で国際便が減少 羽田など枠拡大、LCC流れる

[有料会員限定]

日本を訪れる外国人観光客が増えているにもかかわらず、地方空港で国際便の減便・運休が相次いでいる。ここ数年、静岡や茨城などでも国際便が増えていた。だが、2020年東京五輪に備えて首都圏の空港が国際便の誘致に力を注いでいるうえ、首都圏発着の方が搭乗率が高くなることに注目した格安航空会社(LCC)が主要空港にシフトしている。

今春から夏のダイヤで日本を発着する国際旅客便は前年同期比4%(172.5便)増...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り339文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン