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千葉県内の道の駅、新設・改装続々

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千葉県内の自治体が道の駅の新設・改装に乗り出している。開通区間が広がっている首都圏中央連絡自動車道(圏央道)や東京外郭環状道路(外環道)に近い立地を生かし、県内外からの観光誘客を狙う。従来型の地元特産品販売のほか、体験を重視する「コト消費」も提供するなど需要喚起に知恵を絞っている。

市川市は2018年4月に道の駅「いちかわ」(仮称)を開業する予定だ。敷地約1万7000平方メートルに平屋(延べ床面積...

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