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藤井産業、メガソーラーを保守管理 要員倍増、ドローンも活用

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電気設備用資材卸の藤井産業は、メガソーラー(大規模太陽光発電所)の保守管理事業を本格展開する。施工するメガソーラーで保守の引き合いが増えているのに対応。太陽光パネルを巡回点検し、パネル上の障害物を取り除くなどして発電効率を維持する。3年で要員を倍増するほか、小型無人機(ドローン)も点検に活用。5年後に3億円の売上高を見込む。

藤井産業は栃木県内に自社グループで計4カ所のメガソーラー施設を保有するほか、他社...

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