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新潟VCが18億円ファンド ベンチャー投資促進税制認定

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新潟県内企業などで作る新潟ベンチャーキャピタル(VC、新潟市、永瀬俊彦社長)は、中小企業基盤整備機構などと18億円のファンドを設立する。出資企業が出資額の80%までを損金算入できるベンチャー投資促進税制の認定を、地方のファンドでは初めて受けた。農業など成長が期待できる分野に投資し、地方創生に貢献できる企業を育成する。

組成する「地方創生新潟1号ファンド」は同機構が5億円出資するほか、第四銀行など県内金融機...

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