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幸楽苑、既存店売上高15%減 11月、異物混入響く

幸楽苑ホールディングスは5日、11月の既存店売上高が前年同月比15.6%減だったと発表した。従業員の指の一部がラーメンに混入した問題が響き、客数も16.3%減だった。外部有識者を交えてまとめた再発防止策を徹底し、問題が明らかになった10月中旬から自粛しているクーポン配布など販促活動は12月中旬に再開する。

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