/

東燃ゼネ社長「製油所の統廃合、速やかに検討」

2017年4月に設立されるJXホールディングス東燃ゼネラル石油の統合新会社で、副社長に就く東燃ゼネの武藤潤社長は3年以内に年1000億円以上のコスト削減を実現するとしたうえで人員削減については「組織がダブっているところがあるので、数百人規模(の人員削減)は(コスト削減策に)含んでいる」と話した。

製油所の統廃合については「必要性はひしひしと感じている」と強調。「統合したら速やかに検討を始める。数年のうちに(具体的な計画を)示す必要がある」と説明した。

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン