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ローソンがスリーエフと提携へ 5%出資、商品開発などで

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コンビニエンスストア大手のローソンが神奈川県地盤の中堅、スリーエフと資本業務提携の交渉を始めたことが30日分かった。スリーエフの株式の5%程度を取得し弁当やプライベートブランド(PB=自主企画)商品の共同開発や仕入れの共通化などで連携する。年内の正式合意を目指す。

スリーエフは神奈川を中心に東京、埼玉、千葉に7月末で560店を展開し、2015年2月期の全店売上高は約820億円。

コンビニ業界は大手を軸に再編が進んで...

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