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三菱商事、ミャンマーで食品合弁 製造から物流まで

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三菱商事はミャンマーで食品事業に乗り出す。5月に現地の複合企業が持つ製粉・コーヒー会社に3割出資する。合弁会社は今後3年で250億円を投じ、加工食品の製造や新たな物流網の整備を進める。ミャンマー企業の主力事業に日本企業が出資するのは初めて。同国政府が外資導入をテコに経済成長を目指すなか、日本企業と現地企業の新しい連携のモデルともなりそうだ。

キャピタル・ダイヤモンド・スター・グループ(CDSG、ヤンゴン市...

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