/

この記事は会員限定です

基幹システム プログラマー不要 富士通がソフト、開発費4割減

[有料会員限定]

富士通は金融機関や企業の基幹システムの開発を大幅に簡素化する支援ソフトを開発した。手掛ける業務の内容を日本語の一定の書式で入力すれば、コンピューター用のプログラム言語に自動変換する。システム開発費の4割を占めるプログラミング費用が不要になり、システムの保守も容易になる。IT(情報技術)技術者不足にも対応、5年で100億円の売り上げを目指す。

システムを動かすソフトは、コンピューター専用のプログラム...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り893文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン