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バイエル、副作用報告漏れ 脳梗塞予防薬イグザレルト

独製薬バイエルの日本法人は26日、同社の脳梗塞予防薬「イグザレルト」について、未報告の副作用症例があったと発表した。報告漏れがあった副作用は「鼻血や皮下出血が起こりやすい」「胃腸症状が起きる」など。同社は4月、イグザレルトの論文に社員が不適切に関与した疑いが発覚しており、今回の副作用はその論文上に記載されていたもの。調査で判明した。

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