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丸紅や住商、アフリカで発電 総額4000億円

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大手商社がアフリカで発電事業を広げる。丸紅がナイジェリア、住友商事はモザンビークでそれぞれ国内最大の火力発電所を建設する。総事業費は合わせて4000億円規模の見通し。人口が増えるアフリカは電力不足が深刻。27日に始まる第6回アフリカ開発会議(TICAD)に合わせて日本の政府や経済界が相次いで支援策を打ち出すなか、商社も経済発展に欠かせないインフラの整備を通じて幅広い分野の事業拡大につなげる。

丸...

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